メトロノームを使って天才のリズム感を手にいれる方法!?「動画解説付き」

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よく天才肌のプレイヤーは

「メトロノームでカチカチの練習

 したことないんだよね〜!」

 

という趣旨の発言をします。

 

でも、それは正しく言うと嘘です。

 

その理由を大公開します!

 

 

こんにちは!

 

ミュージシャン起業プロデューサーの

斉藤彰広です。

 

今回のテーマは

 

【メトロノームを使って

 天才のリズム感を手にいれる方法!?】

 

です。

 

 

天才プレイヤーと普通のプレイヤーの

リズムに対する解釈。

 

これは一聴して明らかに違うのが

誰の耳にもわかります。

 

同じフレーズを同じ楽器で

同じように弾いても

まったく音色とニュアンスが違う!

 

今までこの謎は

「センスがあるかないか」

という曖昧な表現で片付けられてきました。

 

でも!

 

この差が生まれる一つの要因が

今でははっきり分かっています。

 

答えから言いましょう!

 

 

【何があっても止まらないリズム感か

 当てに行くリズム感かの違い!】

 

実は天才プレイヤーというのは

人生のある一時期に

セッションやライブなど

「絶対に音楽を止められない状況」

に長時間浸っています。

 

そして、

 

【家で練習する時でさえ

 絶対に止まらずにプレイ!】

 

することを自然に心がけています。

 

それこそ、新しいフレーズを覚えたり

やったことない譜面にチャレンジする

時以外は絶対にリズムを止めない!

 

常に本番を想定して、

止まらないリズム感の中で

楽器を弾く習慣を身につけているのです。

 

 

逆に普通の人のリズム感というのは

大抵がブツ切りの

「当てに行くリズム感」

 

 

これは動画でチェックした方が

わかりやすいと思いますので、

ぜひこちらをチェックしてみてください。

 

 

<グルーヴするメトロノームの使い方 >

https://www.youtube.com/watch?time_continue=13&v=_koggJ4DqQk

 

 

いかがでしょうか?

 

ポイントは

「リズムを止めないための

 ガイドとしてメトロノームを使う!」

 

メトロノームを神格化せず

あくまでリズムを止めないための

ガイドとして解釈すると

天才プレイヤーがセッションやライブで

自然と追い込まれている状況と

だいぶ近い環境が生み出せるのです!

 

 

結構メトロノームに

「当て」に行っている人

多いのではないでしょうか?

 

 

これだけの意識で

かなりリズム感は向上するし

何より本番に強くなります!

 

 

ピンときた方は

ぜひ意識して天才のリズム感を

手に入れてみてください。

 

また、さらに具体的な

天才的リズム感練習法については

 

 

本日もガツンとグルーヴしていきましょう!

 

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