いつでもクリエイティブな脳を保つ方法!?

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作曲、アレンジ、

その他様々な

クリエイティブな作業。

 

これはミュージシャンに

課せられた楽しみであり、

また大変な仕事でもあります。

 

作品やサウンドが

マンネリせずに

常にクリエイティブでいる

にはあるコツがあったのです!

 

 

こんにちは!

 

ミュージシャン起業プロデューサー

の斉藤彰広です。

 

 

今回のテーマは

 

【いつでもクリエイティブな

 脳を保つ方法!?】

 

です。

 

 

一日に10曲近く

作曲できてしまう

スーパー作曲家。

 

あっという間に

ビッグバンドのスコア譜を

アレンジしてしまう

スーパーアレンジャー。

 

同時に数十人の

ミュージシャンを

プロデュースし

ヒットさせてしまう

スーパー音楽プロデューサー。

 

世の中には

こういうバケモノクラスの

クリエイターが結構います。

 

 

では、彼らは

元々そういう才能があった

特別な人間だったのでしょうか?

 

いいえ、違います。

 

 

彼らの共通項として

 

【脳内にリラックスできる場所】

 

を造っている!

 

ただこれだけだったりします。

 

 

かの有名な物理学者、

アインシュタインが

現役の頃のお話。

 

ある高名な研究者が

研究所に急いでいると。

 

アインシュタインが

歩いてきます。

 

研究者

「アインシュタイン博士、

どちらへ行かれます?」

 

アインシュタイン

「ああ、研究室に行くのです。」

 

研究者

「ええ、研究室は、

あっちの方向ですよ。」

 

アインシュタイン

「ああ、私専用の研究室です。

ここ、脳みその中にあるのです。

すべてのデータが揃っています。」

 

アインシュタインは、

脳内に「専用研究室」を

作っていたのです。

 

研究所もこの天才に敬意を表して、

特別に「脳内研究室」での研究を

認めていたそうです。

 

 

つまり、

バリバリ現実に研究しながらも

時折ボーッとしつつ

自分の頭の中の

理想の研究室で

好きな研究をし

リラックスしていたのです!

 

これですぐに気力が回復します。

 

 

冒頭に出てきた

スーパークリエイター達も

例に漏れずこの脳の習慣を

みんな持っています。

 

 

バリバリ創作した後は

自分の脳内の

リラックス場所に行って、

ボーッとするのです。

 

 

ちなみに僕は脳内に

初夏の井の頭公園の

夏の香りが薫る風が吹く

池の噴水のイメージがあります。

 

または、

夕暮れ時のお台場海浜公園で

夕日が水面に赤く反射して

水平線に沈む姿と

対岸に高層ビルの影が見える

都会と自然の調和した風景を

テラス席でビールを飲みながら

ボーッと眺めるイメージがあります。

 

 

このどちらかの環境に

ちょっと頭が疲れると

一瞬で行くことができます。

 

 

これですぐに気力が回復し

またクリエイティブな仕事に

没頭することができます!

 

 

実は

「大好きなことで」

「自分らしく」

成功しましょう!

 

なんて近頃よく言われますが、

やっぱり大変なものは

大変です。(笑)

 

 

これは半分は真実で、

半分は嘘。

 

 

ガンガン新しい価値を

生み出しつつ、

すぐに気力を回復する

脳の使い方を知らないと

まず続かないのが音楽稼業。

 

 

ピンときた人は

ぜひ脳内にリラックスできる

環境を作り上げてみてください。

 

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