本やCDが出版できたらミュージシャンとして最高だと思いませんか!?

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読者の方の中で、

単純に出版に憧れる

人はいませんか?

 

また、今やCDや音源の形で

リリースするより、

長編のコンセプトアルバムは

本の形で出した方が、

場合によっては音楽活動にとって

はるかにプラスになるのを

知っていますか!?

 

今回はそんなお話を

お伝えしていきます。

 

 

こんにちは!

 

ミュージシャン起業プロデューサー

の斉藤彰広です。

 

今回のテーマは

 

【あなたの本やCDが
 リリースできたら

  単純に最高だと
 思いませんか!?】

 

です。

 

 

憧れますよね。

自分の本が出版されたり、

練りに練ったコンセプトアルバムが

世にでる瞬間がやってくる!

 

でも、ここでちょっと

考えてみてください。

 

そもそも、

 

「なぜミュージシャンはみんな

 本やCDを出したがるのか?」

 

と、投げかけておいて何ですが、

僕はこの答えを知っています。

 

全員とはもちろん言いませんが、

かなりの割合の音楽家が

こんな動機から

本やCDをリリースしたい!

と思っています。

 

 

【ぶっちゃけ自己顕示欲!】

 

もしかしたら、

笑っちゃった人も

いるかもしれません。

 

もしかしたら、

怒っちゃった人も

いるかもしれません。

 

でも、それなりにたくさんの

ミュージシャンの相談に乗ってきた

僕の結論としては、

【創作意欲の大半は

 自己顕示欲に帰結する!】

 

というのが大方のパターンです。

 

ただし!

 

ここから先を

よく読んでいただきたいのですが、

 

【健全な自己顕示欲は

 むしろミュージシャンとして

 当たり前に必要なもの!】

 

であり、

 

【正しく世の中に表現できれば

 強力な武器になるのも真実!】

 

これまた、たくさんの音楽家を

プロデュースさせていただいてきた

僕の現場での実感です!

 

特に、

楽器は長く弾いてきたけど

音楽の道に踏み切れない

現役のサラリーマンミュージシャン

 

毎日色々頑張っているけれど

なかなかビジネスとして安定しない

音楽講師や音楽教室経営者。

 

自分の研究してきた分野が

専門的過ぎて大手の音楽出版社

では相手にされなかった

オリジナル教則本の著者希望者。

 

こんな方々がもしいれば、

今回の連載で

大いに応援できると思います。

 

さて、ここまで読んで

続きが気になった人は

どのくらいいらっしゃいますか?

 

少しでも気になった方は続きを

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明日もガツンと

グルーヴしていきましょう!


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