暗いのにオシャレなコードアレンジのコツ!?

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こんにちは!

ミュージシャン起業プロデューサーの

斉藤彰広です。

 

 

今回のテーマは

 

【暗いのにオシャレなコードアレンジのコツ!?】

 

です。

 

 

このところ、プロレベルの音楽力を身につけるのに

一番の近道として、

 

「即興コードつけ」いわゆる「リハーモナイズ」

のコツについて解説しています。

 

 

今回はさらにコードつけの例外を

動画でお伝えします。

 

こちらチェックしてみてください。

 

 

【作曲・7の例外】暗いのにオシャレなコードアレンジのコツ!?

コード付けの例外

https://www.youtube.com/watch?v=hQoA8l06V8o

 

これまでコードとメロディは

落ち着きと盛り上がりしかないよ!

 

とお伝えしてきました。

 

もちろん、その通りなのですが、

例外も多少あります。

 

前回に引き続き、今回の動画の例もそれ。

 

 

ド、レ、ミ、ファ、ソ、ラ、シ、ド

1,2,3,4,5,6,7

 

とナンバリングで把握する方法は

以前お伝えしました。

 

そのナンバリングの中で、

「7」の音は盛り上がりだったわけです。

 

でも、メロディが7なのに、

コードが盛り上がりでもなく、

また落ち着きでもない!

 

という、中途半端な時があるのです。

 

 

それは、

いわゆる「IIImコード」

と呼ばれるもので、

キーがCだったら、Emのことです。

 

この場合は、メロディが7なのに

例外として落ち着きでも、盛り上がりでもない

中途半端コードが綺麗に響く場合があります。

 

これはよくある極端な例外なので、

ぜひ覚えておいてください。

 

最後にもう一度動画をチェック!

 

【作曲・7の例外】暗いのにオシャレなコードアレンジのコツ!?

https://www.youtube.com/watch?v=hQoA8l06V8o

 

 

また、さらなる

即興コードつけの詳しい解説は

 
 

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