ライブ集客で今の時代フライヤーは有効!?

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ライブハウスやスタジオにいくと 

必ず置いてあるいわゆる 

「フライヤー」(チラシ) 

 

これって今の時代、 

本当に意味あると思いますか!? 

 

 

こんにちは! 

 

ミュージシャン起業プロデューサーの 

斉藤彰広です。 

 

 

今回のテーマは 

 

【ライブ集客で今の時代フライヤーは有効!?】 

 

です。 

 

 

結論から言いましょう! 

 

 

【効果が数字で測れないものは 

 今の時代無効と言わざるを得ません。】 

 

 

ミュージシャンはビジュアルにも 

こだわりを持つ人が多い! 

 

自分のバンドやライブを 

かっこよく演出して伝えることのできる 

フライヤー(チラシ)に 

力を入れる人は多いです。 

 

そして、意気揚々と 

ライブハウスやスタジオに 

置いて貰えるように交渉しに行きます! 

 

その熱意自体は素晴らしいし、 

 

とっても気持ちはわかります。 

 

 

が! 

 

フライヤー(チラシ)を 

もらう側の立場になって 

考えてみてください。 

 

 

今までに、知らないバンドの 

フライヤーをみて、 

よしライブ行ってみよう! 

となったのは人生で何回ありますか?? 

 

 

ぶっちゃけ、ほとんどの人は0でしょう。 

 

まれに直感が鋭い人で 

2〜3回という人もいるかもしれません。 

 

が、人生通してそんなものだと思います。 

 

集客効果としてはかなり薄いですね! 

 

さらにもう一つ突っ込んでしまうならば。

 

 

そのフライヤーをみて

実際にライブに来てくれた人の

数が測りにくい!もしくは測れない!!

 

これは致命的です。

 

 

もしそのライブのフライヤーが

天才的にデザインがハマっていて、

ライブのコンセプトもしっかりしていた!

 

もちろんメンバーのビジュアルも良かった!

 

などなどの奇跡が重なって、

100枚しか配っていないのに、

20人〜30人来てくれた!

 

という記録が出せるならば、

フライヤー集客戦略大いにアリです!

 

でも、なかなかそこまで分析し、

数字を出すのって難しくないですか??

 

残念ながら、

そういいう状態のものは

今の時代ハッキリ言ってナシです。

 

次回も再現することができないので。

 

 

やはりウェブの力を使って、

しっかり効果を図れる集客施策の方が、

確実に有効であると言わざるを得ません。

 

 

ピンと来た方はぜひ参考にしてみてください。

 

 

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