そもそもどうしてライブ集客できないの!?

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ライブをやりたいミュージシャンは多いけど、

しっかり集客できるミュージシャンは

ほとんどいない…。

 

そんな状況を変える一手について

今日は書いてみます!

 

 

こんにちは!

 

ミュージシャン起業プロデューサーの

斉藤彰広です。

 

 

今回のテーマは

 

【そもそもどうしてライブ集客できないの!?】

 

です。

 

 

もう、いつでもバッチリ

ライブ集客は完璧です!

 

という方は、

この先は読まなくていいと思います。

 

でも、もしあなたが、

いつもライブ集客で苦しんでいたり、

どうやればいいのかわからない!

 

という根本的なお悩みを抱えていたら、

参考になると思いますので、

ぜひこのまま読み進めてください。

 

 

もったいぶらずに答えからいきましょう!

 

 

【ライブタイトルがつまらないから!】

 

 

なんだか元も子もない結論ですが。(笑)

 

例えば、

 

「斉藤彰広バンドライブ」

 

というタイトルだとしたら、

あなたは心惹かれますか?

 

僕だったらまず行きません。(笑)

 

 

斉藤彰広という個人名が

極端に有名ならば

それも集客としてはアリでしょう。

(でもそういうライブは得てしてつまらない。)

 

ところが、こんな感じの

ライブタイトルだったらどうでしょう!?

 

「このライブに来たら

 一生集客に困らなくなるライブ!」

なんだか現金な感じですね。(苦笑)

 

 

実際にこのタイトルで人を集めると

ロクでもないミュージシャンが

集まりそうなので、僕はやりません。

 

が!

 

実際のところ、

少し興味がわいてしまった読者の方も

いらっしゃるのではないでしょうか!?

 

これがタイトルの力。

「コピーライティングの力」

と言い換えてもいいかもしれません。

 

 

ライブの内容はもちろん大事。

 

でも、それ以上に

その魅力をよりよく伝える

「面白いライブタイトル」

も大事なのです!

 

この辺りは、

どうしても抜け落ちてしまう人が多いポイント。

 

ピンときた方は

ぜひ参考にしてみてください。

 

本日もガツンとグルーヴしていきましょう!

 

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